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キン肉マン40周年記念イベント「キン肉マンカーニバル2019」@チームスマイル・豊洲PIT 20190209

2019年2月9日に豊洲PITで開催されたキン肉マン40周年記念イベント「キン肉マンカーニバル2019」に行って来ました。 キン肉マンが今年で生誕40周年を記念して2月9日(ニクの日)に開催されるイベントです。

キン肉マンとバントとの「友情パワー」という事で、「四星球」「10-FEET」「サンボマスター」の3組のバンドが出演。 その他にも作者のゆでたまご先生、キン肉マンの主題歌を歌っていた串田アキラさん、キン肉マン好き芸人として東京ダイナマイトのはちみつ二郎さんに ハリウッドザコシショウさんのトークショーなど、豪華な顔ぶれが揃ったイベントとなっています。 グッズなどもキン肉マンとアーティストのコラボTシャツやタオル、キン肉マンのフィギアなどレアグッズも多数販売されていました。

いつも通りチケット購入し発見後に主催者問い合わせ先に車椅子で行くことを事前連絡。

当日は前日から雪予報が出ていた日で、東京都内でも積雪があるとの予報だったので車で向かうのは若干心配だったのですが(スタッドレスタイヤは装着済み) 予報よりは積雪もなく無事に豊洲に到着。それでも時間帯によってはかなり雪が降っていた時間もありました。

駐車場は以前に豊洲PITに来た際に利用した豊洲PIT前のコインパーキングを利用しようと思ったのですが、駐車台数がかなり縮小されていて、 以前の半分くらいの台数の駐車場となってしまっていました。駐車場に車を停められないとかなり大変な事になるので、いつもかなり早く会場周辺には 到着するのですが(この日も開場時間は16時)11時30分の時点で豊洲PIT前駐車場は満車に。他の車の出庫を待って並んでいる車もあったのですが、 事前に車椅子利用でも停められそうな駐車場を調べておいたのでそちらの駐車場に向かう事に。移動した先の駐車場はまだ台数に余裕があったので 無事に車を停める事に成功。どこに行くにも車なので、まずは駐車場に車を停めるという事が終わるとホッとします。この駐車場からでも豊洲PITまでは 車椅子自走で10分も掛からない場所でした。ではなぜそんなに距離も遠くないのに豊洲PIT前駐車場が満車で、少し先の駐車場が空車だったのか。。。。。 それはもちろん近さもあるのでしょうが、利用上限金額が豊洲前は3000円、僕が停めた駐車場は5000円だからかなと。2000円の差はデカい!!(泣) でも、まあ、車を停められなくて開場時間が来てしまう事を考えれば、まずは車を駐車場に停めるのが最優先ですからね、仕方がない!

金額は高いけれども、まだ駐車場があるだけいいのかなと。これから2020年のオリンピックに向けて色々と新しい建物なのが建設されていくので 今まで利用していた駐車場などが無くなるのはちょっと心配ですね。なかなか公共交通機関が健常者の方と同じように利用できない車椅子使用者などは 自家用車で移動する事が多いので駐車場問題は結構自分的には深刻ですね。

という事で無事車を停めて豊洲PIT前まで。グッズ販売がまだ行われており沢山の人が列を作っていました。 今回は友人が先にグッズ販売の為に並んでいてくれていたので、タオルをお願いしておきました。その後無事に受け渡し。

豊洲PIT前には沢山のキン肉マンキャラ達のノボリが。ノボリ自体を凄い欲しくなる!

豊洲PIT前にあるコインパーキング。以前はここを利用していたのですが、以前よりも駐車できる台数が半分くらいにスペースが少なくなってしまったので あっと言う間に満車状態に。ここを利用するには相当早い時間帯に豊洲に来ないといけませんね。

その友人と合流して、まだまだ開場時間まではあるので車椅子自走でららぽーと豊洲に食事をしに。豊洲PITからららぽーと豊洲までの距離感が 全く分からなかったのですが、自分が予想していた距離よりも全然近くて驚きました。車椅子自走で約15分程度でしょうか、歩道も綺麗なので 車椅子で走るにしても全く問題なかったです。ららぽーと豊洲で食事をしてお茶を飲みながら開場時間まで時間を潰し、そこからまた豊洲PITへ。 この日は雪も降って天気も悪く、気温も凄く寒かったのでららぽーと豊洲内に沢山のキン肉マンのTシャツを着た人たちが沢山居ました(笑) イベントの事を知らない人が見たら「なぜ今キン肉マンがこれほどの人気なのか?!」と思うでしょうね(笑)

豊洲PIT入り口のグッズ販売エリアにはキン肉マンのレアグッズなども沢山並んでおりました。おお!キンケシ!懐かしい!!

ロビンマスク!

会場に到着し、スタッフの方に事前に連絡している事を告げて、会場内に誘導してもらう事に。今回はステージを前にして左後方に一段高くなっている 車椅子観覧エリアが設けられていました。今回車椅子は僕一人のみで、他に足の悪い方が2名程いました。一段高くなっている台はいままで用意されてきた 台の中では1番低かった感じでした。なので乗り降りは簡単だったのですが、若干ステージが見えにくい場合も多少はありました。でも特別気になる程では なかったかなと思います。

開場してから開演時間までは悪魔超人としてキン肉マンに出ていた「ステカセキング」がDJとして登場! ステカセキングが普通にバンプやサカナ、ハイスタ、モンパチ、グリーンデイなどなど、ハマるセトリが最高でした。ロッキンやCDJのDJ枠で出演したらいいのに(笑)

16時になり本編スタート!まずは串田アキラさん登場で「炎のキン肉マン」で開会宣言!

1組目のバンドは「四星球」。この日はキン肉マンに合わせ「肉星球」と呼ばれていました(笑) もちろん各々キン肉マンのコスプレで登場、そしていつもの四星球のライブをやりたい放題です!キン肉マンオールスターズを連れ立って客席を練り歩きます(笑) 途中にハリウッドザコシショウがアシュラマンのコスプレで乱入してくる寸劇もあり(笑)めちゃくちゃ楽しかったです!

2組目のバンドは「10-FEET」。いつも通り、いつもにも増して熱いステージ!ライブハウスならではの客席とのやり取りも笑える(笑) しかもセキュリティーの中にジェロニモのコスプレをしたTHE冠の冠徹弥さんが!仕込みなのか本当にバイトなのかどちらかわからない(笑) しかもタクマが「お前冠やろ?」って言ったら冠さんが「俺先輩やぞ、冠さん!な!」って言ってた所が一番笑った(笑)

続いては作者のゆでたまご先生と、串田アキラさん、はちみつ二郎さん、ハリウッドザコシショウさんのトークショー。 誰が一番好きな超人かや、マニアックなシーンを語りあってて、キン肉マンファンにはたまらないトークショーだったと思います。

最後の登場は「サンボマスター」。いつもの熱さ通り、いやいつも以上の熱さで友情パワー炸裂していました。 熱さの中にも優しさのあるライブ。サンボもテンフィも四星球も3組ともそうゆうバンドなんだよな~って。この3組のライブなんて、もう間違いないですもんね!

その他にもサンドウィッチマンや新日本プロレスの棚橋選手などからもお祝いのコメントが届いていました。

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【映画】運び屋

昨日、映画「運び屋」を観てきました。 CMなどで見ていて観てみたいな~と思っていた作品で、丁度昨日は用事で半日有休を取得していたのでタイミング良く公開初日に観る事ができました!

もちろん公開したばかりの映画なのでネタバレはしませんが、映画のホームページからの抜粋では 「伝説の運び屋の正体は90歳の老人だった。。。。」 もうこれだけでスグに「観たい!」と思いました。しかもこれが実話というのがまた凄い。実話題材の映画が好きなのでよけいにそう思いました。

内容は時に寂しく、時に優しく、なんだかほっとするような場面もあり、とても見ごたえのある映画でした。

まだ公開して間もないので、興味のある方は是非観てもらいたいです!

ちなみにこの日は、TVの地上波では「カメラを止めるな」の放送が行われていて、映画館でも観たのですが、内容がわかりつつ再度観返す事で楽しさが 何倍にもなりました!カメ止め、やっぱ凄い映画だわ(笑)

ストレイテナー 21st ANNIVERSARY ROCK BAND@幕張メッセイベントホール 20190119

今年も既に3月に突入致しました。ちょっと前までCOUNTDOWNJAPANの会場に居たと思っていたのに。。。。(笑) ようやくブログも今年行った場所の記事に追いつきました!宜しくお願い致します!!

2019年1月19日、幕張メッセイベントホールで開催されたストレイテナー「21st ANNIVERSARY ROCK BAND」に行って来ました。

2019年の初ライブ、そしてストレイテナーのワンマンも初。かなり楽しみにして来ました。

ストレイテナーは昨年2018年に結成20周年のアニバーサリーイヤー。全国各地をツアーで周った集大成といった位置づけの幕張メッセワンマン。 ですが21年目に突入してまた新しいストレイテナーの幕開けといった感じのライブでもあると事前のインタビューでも語っていました。

いつも通りにチケットを購入し、発券後に主催者問い合わせに車椅子でライブに参加したいとの事前連絡をして準備完了。 当日は16時開場、17時開演だったので14時過ぎに幕張メッセに到着。幕張メッセは身障者用駐車スペースも沢山有り(約50台程度)、 幕張メッセ内には多目的トイレもあるので車椅子でも安心して行けるライブ会場の1つだと思います。 幕張メッセに到着してふと、つい3週間弱前にはここでCOUNTDOWN JAPAN18/19が開催されていて、幕張メッセ全体がお祭りムード、 コンコースなどの装飾も煌びやかで、その中で29日~31日までライブを思う存分楽しんでいたんだよな~なんて。 この日は各ホールでは中学校の試験会場、家具の展示即売会場、スポーツ用品の販売会場、アイドルの握手会の会場として使用されていました。 ある意味この日の方が幕張メッセっぽい使い方なんだよな~なんて感慨深かったです(笑)COUNTDOWN JAPANの方が非日常ですしね(笑)

つい少し前にここが年末のカウントダウンジャパンの会場だったとは思えない変わりよう。。。ってこちらが普通なんですけどね(笑)

14時過ぎに到着し、まずはグッズ販売のテントに。事前にどの辺りでグッズ販売が行われているとのアナウンスがあったのでそちらに向かい お目当てのグッズを無事にゲット!そこから開場までは時間があったので幕張メッセのコンコース上に椅子などが置いてある場所にて読書をしながら待つことに。

少し早めにいつも行くのですが、この待っている時間っていうのも結構好きな時間なんですよね。こうやってパネルなど展示物を撮ったり ゆっくり再度グッズを見直してみたり。事前にトイレに行っておくことも大切!!

グッズ売り場はこんな感じで幕張メッセ正面入り口前にテントが設置してありました。この場所でグッズを購入したのは初だったのですが非常に買いやすい場所だなと。 ただかなりの列が並ぶとなると階段を挟んで並ぶ事になるので車椅子だとどうやって並べばいいかな~とちょっと考えますね。その場合はスタッフの方に声を掛けて 指示を仰ぐのが一番だと思います。

開場時間の16時が過ぎたので入場口に向かうことに。幕張メッセイベントホールはイベントによって使い方は異なってくるとは思うのですが、 今回は1階のスタンディングエリアは1階入場口から、2階のスタンド席は2階入場口から入る事になっていました。チケットを渡し入場後、 スタッフの方に声を掛け、事前に車椅子での参加を連絡している事を告げ、スタッフの方に車椅子観覧スペースまで誘導してもらいました。 幕張メッセイベントホールはステージを前に見てスタンドコンコース上に左右2ヵ所に車椅子観覧スペースがあります。今回はステージを前に見て左側の車椅子観覧スペースでした。 コンコース上にあるのですが、少しスタンド側に出っ張っているので後ろを通る人の邪魔にもならず、ステージも結構近い距離で見る事が出来ます。 この車椅子観覧エリアはCOUNTDOWN JAPAN 18/19のステージの1つ「ASTRO ARENA」でも利用されている場所です。

しかも今回は会場中央にセンターステージが設けられていて、その場所が丁度車椅子観覧スペースの前の設置されていたので期待感も倍増でした。

開演時間少し過ぎ、会場が暗転するとステージスクリーンにメンバー紹介の映像が流れ、メンバーがステージに出てきました。 年末のCOUNTDOWN JAPANでもストレイテナーは見たのですが、やはりワンマンはドキドキ感が増しますね。

メンバーもこの日を待ちわびていたとの事で、気合が入っているのが見ていて凄く伝わってきました。昨年出したベストアルバムの曲を中心にやるのかなと 思ってはいたのですが、その他にもインディーズ時代の曲や、ベストアルバムには入っていない曲、最新アルバムからの曲とかなりバラエティに富んだセットリストでした。 この辺が先に行っていた「これからのストレイテナーを見せる」といったところなんでしょうね。あくまで記念の20周年は昨年で終わりで、この21年からはまた新たな始まりなんだなと。

ライブ中盤に差し掛かって、いよいよセンターステージにメンバーが移動。通常センターステージだと機材の関係もあってアコースティックで何曲か演奏されるのが普通なのですが、 予想は良い方に裏切られ、なんとセンターステージでバッキバキのダンスチューンを演奏!めちゃくちゃ盛り上がりました。メンバーも言っていたのですが、センターステージで 通常に演奏するとステージスピーカーから出る音と鳴らしている音が若干のずれが生じるらしく、とても演奏しづらいのだと。でもセンターステージでの演奏、相当盛り上がりましたし、 他のアーティストも真似して欲しいって思うほど見ている側は最高でした。

メインステージに戻り出てきたメンバーの中に、2017年に発売した「灯り」をコラボした秦基博が登場。発売してから結構な年月が経過しているのですが、 ステージで一緒に演奏するのは初との事。その後灯りのカップリングに入っていた秦基博の「鱗」のストレイテナーバージョンを一緒に披露。原曲を知っているのですが ストレイテナーバージョン、めちゃくちゃカッコいいです!秦基博もカッコいいと絶賛していましたし通常のライブでもこれから演奏してもらいたいくらいのカッコよさでした。。

ライブもいよいよ終盤戦に。「彩雲」や「REMINDER」などベストアルバムのファンが選んだ曲を次々に演奏。 MCでは「ストレイテナーはこれからもこの4人で」と言った言葉に感動。ファンにとってこれほど嬉しい言葉はないと思いますね。 本編の最後は「シーグラス」最高潮の盛り上がりで本編の幕が下がりました。

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午後の食パン これ半端ないって!@神奈川県相模原市 20181215

昨年行ってみた高級食パン専門店「午後の食パン これ半端ないって!」のブログです。 ブログに載せたと思っていたのですが載せていなかったのでかなり月日が経過してしまいましたが。。。。

以前に東京都清瀬市にある高級食パン専門店「考えた人すごいわ」に行って来たブログを書いたのですが、 その高級食パン専門店を手掛けたベーカリープロデューサーの岸本拓也さんがプロデュースしたお店が神奈川県相模原市にあるという事で行って来ました。 お店は2018年9月にオープンしていました。

お店の名前は「午後の食パン これ半端ないって!」。前回行った「考えた人すごいわ」と同様インパクトのある名前。 聞いただけではパン屋かどうかもわからないくらいですね(笑)ですがこの名前のインパクトと高くても行列が出来るほどの美味しさを 兼ね備えた食パンが売られております。

事前にネットなどでどの程度並べば購入出来るのか、場所は大体どの辺なのか等、下調べをした結果、開店1時間程度前から並べば 整理券をゲット出来るとの事。折角並んだのに買えなかったというのが一番残念ですからね、それは絶対に回避しなくては!

お店の場所は神奈川県相模原市。最寄り駅はJR横浜線・相模線、京王相模原線の橋本駅です。 僕は車で橋本駅周辺まで向かい、駅周辺の駐車場に車を停めてから車椅子自走でお店に向かいました。車椅子自走でも橋本駅から 約7~8分程度の距離でした。お店には駐車場はありませんので、車で行かれる際には近くのコインパーキング等を利用すると良いと思います。

お店発見!

こちらは整理券を貰い、その後時間になって取りに行った際に撮ったお店の写真です。朝の行列が嘘のような静けさ。

事前に調べておいた情報を元に開店1時間前くらいにお店に到着。既に20~30人程の列が出来ていました。この日は土曜日という事もあり その後沢山の方が列に並んでいました。開店時間は午前10時、なので並び始めたのは午前9時頃からです。 時期等もあると思いますがお店前の通りは午前は完全に日陰になっていて、並んでいる時はもう寒くて寒くて。ですので冬場に行って並ぶ方は かなり暖かい恰好で行く事をお勧めします。せっかく美味しいパンを購入するのに、体調を崩しては元の子もないですからね。

開店時間が近づき、店員さんが表に出てきて並んでいる人数を数えたりし出しました。ようやくパンが買える!と同時に この寒さからも解放される!という喜び(笑)

開店し並んでいるお客さんが次々にパンを買っていきます。パンが入っている紙袋もインパクト大。。。。 知らない人はまさかこの紙袋がパン屋さんので、しかもその中に食パンが入っているとは思いもしないだろうなという斬新なデザイン(笑)

お店の暖簾。このデザインがお持ち帰りの紙袋にもデザインされております。確かにインパクト大。

販売している食パンの種類は2種類。プレーン食パンの「半端ない熟成」とサンマスカットレーズンが入っているレーズン食パンの「仕方ない午後」の2つ。

自分の順番が回ってきて、プレーン食パン「半端ない熟成」を1本購入(1本で2均分)。ネットで調べた際には1人2本まで購入可能と 書いてあったのですが、この日は1人1本のみ。ただプレーン食パンとレーズン食パンを1本ずつ購入する事は可能だったのでレーズン食パンの 方も購入する事に。しかしレーズン食パンの方は今現在で渡せる分は売り切れてしまったので、整理券をもらって焼き上がりの時間帯に 再度取りに来る事に。1日に何度か焼き上がる時間帯があるのですが、その本数にも限りがあり、整理券ですらなくなってしまうという事も あるみたいなので早めに並んだ甲斐がありました。

紙袋。インパクトありますね~。

ここで1つ気を付けなければいけない事が。お店自体は道路に面していて、そこの窓口で注文、受け渡し、支払いを行うのですが、 その窓口の手前にちょっとした段差がありました。勢いを付けて登ればいけそうな感じもしましたが、その登った場所のスペースも狭く 車椅子が1台乗るかどうかの感じでした。今回は友達と一緒に並んだので注文等は友達自身の分と僕の分を頼んでもらえましたが、 車椅子1人で並ぶ場合は、並ぶ前や開店前並んでいる人数を確認する為に出てきた店員さんに「順番が来た時に段差があるので受け渡しなどの際は お店から出てきて渡して貰いたい」などのお願いをしておいた方が良いかと思います。

レーズン食パンの「仕方ない午後」の整理券時間までは橋本駅周辺で時間を潰す事に。前回行った「考えた人すごいわ」の清瀬駅より 大きな駅なので色々と商業施設なども入っていて時間を潰すには問題なかったです。食事する所なども沢山ありました。(清積駅ごめん(笑))

整理券の時間になり、お店に。紙袋1つに対して食パン1本が入ってるので友達分を合わせて4袋(笑) 食パンの「半端ない熟成」もレーズン食パンの「仕方のない午後」も1本で2均分。 価格は食パンの「半端ない熟成」が800円(税抜)、レーズン食パンの「仕方のない午後」は980円(税抜)となっています。

早速自宅に持ち帰って、まずはそのままプレーンの「半端ない熟成」とレーズンの「仕方のない午後」を食べてみる事に。 プレーンの方はほのかな甘み、軽い口当たりでパクパク食べられちゃいます。レーズンの方はサンマスカットのレーズンが大きい! そしてレーズンの甘みが凄い!生地のふわふわ感とレーズンのしっとり感が良く合います!その他、お勧めの食べ方などはお店のホームページ などにも記載されているので是非参考にしてみて下さい。

自宅に持ち帰りオープン!

説明のパンフレット入りでした。

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COUNTDOWN JAPAN 18/19@幕張メッセ 20181231

ようやく年末のCOUNTDOWN JAPAN18/19のブログも最終日となりました。是非読んで行って下さい!

昨年末に行ったCOUNTDOWN JAPAN 18/19、この日は31日、いよいよラストのCDJの開幕です!

この日は年越しもあるのでスタート時間が前の3日間とは違い遅めの13時30分開場。 開場ご間もなく始まるASTROアリーナでもDJ和に行きたかったのですが、ちょっと到着が遅れてしまい今回はスルー。 今年の夏、ROCK IN JAPAN FESでまたDJ和のsecret base~君がくれたもの~@ZONEが聴きたい~。

この日も沢山写真を撮って来たので写真をメインに書いていきたいと思います。

カウントダウンクロックももうあと9時間!段々と今年の終わり、来年の始まりが近づいてきました。

毎年CDJで必ず食べる「PAPAクレープ」に早速並ぶ(笑)結構な人気店で早い時間帯でもかなり列が長くなっていました。年に1度のお楽しみです(^^)

ほぼ最初の食事がクレープ!(笑)今回はマロン&ホイップに!!うまい!!

こちらは幕張メッセ9~11ホールのコンコース上のあるリクライニングシートスペースです。かなりの数のリクライニングシートが並んでおり、 空いているシートは自由に利用する事が出来ます。フェスは長時間なので疲れたり少し仮眠を取りたいなどの場合はこちらで休憩する事が出来ます。

スタート時間が遅い為、あっという間に外は暗くなってきました。夜の幕張メッセメインゲートもなかなか綺麗で写真映えします!

幕張メッセメインゲート前にはCDJ名物の赤ROCKのオブジェ!

幕張メッセメインゲートを一歩入るともうそこはCDJの世界!この幕張メッセ全体を使用した一体感も凄く気に入っている1つです。

こちらはカウントダウンガチャ。自分的ルールで1日1回はやる!というマイルールを作っているのですが(そうでないと何回もやってしまいそうで。。。。(笑)) 昨日、一昨日と1回ずつ回していて、いずれも当たりは出ず(当たりはCDJタオルが貰えます)。最終日の今日も1回回そうと思っていたのですが、到着時には凄い行列だったので 後で空いた時間に来ればいいかと思っていたら。。。なんとソールドアウトに!!残念。。。今年は3日間で2回しか回せず当たりも出ず。。。来年は今年も分もリベンジ!!

幕張メッセのコンコースもLEDパネルなどの装飾でとても綺麗です。

ステージだけではなく、幕張メッセのどこにいてもCDJのイベントを体感出来ているといった感じにさせてくれるので、どこに居ても高揚感はありますね。

年越しをどのアーティストで越すか。。。。さんざん迷ったあげく、今回の年越しは「四星球」に決定!楽しく笑って年越しだ! 今回は本当に本当に迷いました。。。。だって年越しが「サンボマスター」「ポルカッドットスティングレイ」「グッドモーニングアメリカ」「DJダイノジ」ですもん。。。どれも強すぎる!!

でも今回は「四星球」!年越し後もライブが続いてあるなんて、なんという幸せか。。。。

こちらが年越しをしたMOON STAGEの車椅子観覧エリアからみたステージです。ほぼ真正面でとても見やすかったです。

無事年越し、カウントダウンもして新しい年になりました~。カウントダウンクロックも新しい年の時間を刻んでおります。すでに年越ししてから2時間半!

それでもまだまだCDJは続きます!

年が明けて、今年のROCK IN JAPAN FES 2019は2週に跨いで5日間の開催に!各週1日、2日間は行きたいな。

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