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NF in MIDNIGHT SONIC@幕張メッセ 20190817

昼間のSUMMER SONIC 2019が最後のRAINBOW STAGE「TOTALFAT」で21時過ぎに終了し、その後幕張メッセ会場内の「MOUNTAIN STAGE」「SONIC STAGE」「RAINBOW STAGE」の 3つのステージを使用して行われるのが「NF in MIDNIGHT SONIC」。SUMMER SONICでは昼にサマソニが行われ、その日の夜にMIDNIGHT SONICが行われるのが通例となっていて、 今年も初日の金曜日の夜にもMIDNIGHT SONICが行われていました。2日目の土曜日はNFというサカナクションがディレクションしているイベントとサマソニのMIDNIGHT SONICのコラボ企画になっており、 「NF in MIDNIGHT SONIC」と銘打っています。

このNF in MIDNIGHT SONICは、この日(17日)のチケットを持っている人はそのまま参加する事が出来ます。もちろんNF in MIDNIGHT SONIC単体でもチケットが販売されているのですが、 サマソニを見てそのままNF in MIDNIGHT SONICも見れるこのチケットは相当お得!購入時はまだNF in MIDNIGHT SONICの発表が無かったので発表があった時はそのお得感にびっくりしました。

NF in MIDNIGHT SONICの開演時間は23時からとなっており、その前のNF in MIDNIGHT SONICに出演するアーティストの物販が幕張メッセ会場外で行われていたので、 サカナクションのグッズを買う為に並んで、無事にゲット。夜の22時頃から並び始めたのですが、この時間に物販に並んでいる自分を思うとなんだか笑っちゃう感じでした(笑)。 それでもかなりの人が物販には並んでいて、売り切れなども出たくらいに繁盛していました。

無事グッズも購入し幕張メッセ会場内に移動。コンコースから会場に降りるには車椅子だとエレベーターを使用しないと行けないので、万が一夜中になった場合にエレベーターが 止まってしまったら。。。。と思ったのでインフォメーションに行って確認し、エレベーターはNF in MIDNIGHT SONICが終わるまで稼働しているとの事。これで一安心。 ちなみにこのNF in MIDNIGHT SONICの終了時間は29時頃です(笑)ちなみにコンコースからの出入りは自由なので、コンコース上にある多目的トイレも問題なく利用出来ました。

幕張メッセの会場内には飲食テントなども沢山並んでいるのですが、この飲食テントもNF in MIDNIGHT […]

SUMMER SONIC 2019@千葉県ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ 20190817 東京会場

9月も中盤戦から後半戦になってきてすっかり秋の気配。。。ですが夏真っ盛りの時に行って来ましたサマソニの事を書いていきたいと思います! お時間のある方は是非読んでいってくだされば幸いです!!夏時期がなんだかすでに懐かしい感じですね~。。。。

千葉県のZOZOマリンスタジアムと幕張メッセで開催された「SUMMER SONIC 2019」(以下サマソニ)に行って来ました。 サマソニに来るのは2014年以来の5年ぶりになります。来年は東京オリンピックの関係で会場等が使用出来ず、既に開催しないという事がアナウンスされているので 今年は8月16日、17日、18日の3日間開催。そうなれば久しぶりにサマソニに行ってみようかなと思っての参加です。

かなり早い段階で来年2020年の開催が中止とのアナウンスが出ていたので、チケットは早々にゲット。まだほとんどの出演者が決まっていない段階で購入したので 自分の体力や自分が行きやすい日程を考えて次の日が休みになる17日のチケットをゲット。会場はZOZOマリンスタジアム&幕張メッセなので車椅子でも問題ないだろうと。

5年前の記憶を辿りながら当日の準備。確かサマソニは車で来るお客さんが多く、いつも余裕で停められている幕張メッセの駐車場が混雑する記憶があったので、当日は 少し早めに出発。余裕を持って現地に到着しました。予想通り幕張メッセでライブが行われる時よりは車が多く、それでも早めに到着したせいで大して並ばずに駐車場に入る事が 出来ました。幕張メッセ駐車場は身障者用駐車スペースがありますので、駐車場内で誘導する係りの方に「車椅子で乗り降りするので身障者用駐車スペースを使用したい」と伝えると 身障者用駐車スペースに誘導してもらえます。

車椅子で動いているとやはり天候は凄く気になります。特に野外で行うライブやフェスなどの時は、何は無くともとにかく雨は降らないで欲しい!というのが切実な願いです。 もちろん雨が降った際には雨具(車椅子用)を持って行くので一応の準備は出来るのですが、雨具を使用した際は途端に動きが鈍くなり、可動率がすこぶる悪くなります(笑) サマソニ当日も、1週間程度前から天気予報を確認しつつ、なんとか雨が降らないでくれ!と願っておりました。その願いが通じ、当日は鬼のような暑さ!(笑)どこにいても、 動いても動かなくても汗が噴き出してくるといった天候になりました。この暑過ぎる状況もどなのかと。。。。っと思う人間のわがままさ(笑)なので熱中症対策は万全に行い、あくまでも楽しむを目標に!

幕張メッセ駐車場側の入口から入場。コンコース上もサマソニの飾りつけがされていて気分が盛り上がります。

まずは幕張メッセ側の会場内を散策。まだ開場はしていますが開演までは時間があるので人も少ないですし、ゆっくり見て回れます。5年前に来た時とはステージの位置やイベントブース、 飲食店テントなどのレイアウトも大きく変わっていて、サマソニも年々バージョンアップしているんだな~と変な所で感心してしまいました(笑)その後、幕張メッセから出てZOZOマリンスタジアムに 向かう事に。そしてこの幕張メッセからZOZOマリン、ZOZOマリンから幕張メッセの移動が車椅子でサマソニに参加するのに非常に大きな障壁となっていた事なんです。

こちらは幕張メッセ内の会場の様子。さすがに5年も来ていないと完全にレイアウトも変わっていますね。

こちらも幕張メッセ内の会場の様子。「SONIC STAGE」近辺ですね、サマソニは会場内にも色々と遊べるイベントなども開催しているのですが、 ライブを見る事を最優先にしているのでなかなか遊ぶ事ができない(笑)ほんと沢山のイベントが行われていて楽しそうです。

幕張メッセ内の会場にはこのようにフードテントも沢山並んでいて、この日は暑かったのですが多少涼しい幕張メッセ内で食事ができるのはいいですね。

幕張メッセからZOZOマリン、ZOZOマリンから幕張メッセの移動には2つのパターンがあり、1つは無料シャトルバスを利用する。2つは徒歩で会場を行き来する。この2つがあります。 無料シャトルバスを利用すると10分も経たずに移動先の会場に到着します。徒歩でも一般の方で20分弱も歩けば移動先の会場に到着します。サマソニの参加者はこの2つを自由に選択出来ます。 正直、車椅子でシャトルバスに乗るのはちょっと大変かなと思っていて、なので前回サマソニに来た際も徒歩(車椅子自走)で会場を行き来するで移動を行っていました。 通常の歩道などで20分弱の車椅子自走であれば全く問題はないのですが、サマソニの会場間の徒歩移動には途中に歩道橋に上がる階段があり、車椅子では上がれない構造になっています。 ではどのように行くかと言うと、歩道橋の階段手前で道路を挟んだ逆側にある歩道橋がスロープになっている為、道路を渡り、逆側の歩道橋からスロープを上がって先程階段で登れなかった 歩道橋に合流し、目的の会場に向かうといった方法を取ります。そしてこのスロープがダラダラと結構な距離があり、このスロープを上り下りするのはかなりの体力が必要となります。 しかも暑い日などは車椅子のハンドリウムを握る手が汗で滑ってしまい、なかなか上るのにに苦労がいるスロープになっています(前回は手が滑ってかなり手こずりました)。 なので前回の教訓を無駄にしないように、事前に滑り止めの付いた手袋を用意し、このスロープにチャレンジ。汗で滑らない分前回よりはかなり楽に上る事が出来ましたが、やはりなかなかの 体力の消耗。。。。それでも持ってきた手袋というアイテムが役立ち、ちょっと嬉しくなりました。サマソニに参加する為に何か月も前から筋力トレーニングを行っておいて良かったという事も(笑) スロープを上り下りし無事ZOZOマリンスタジアムに到着。もうこの時点でなんかやり切った感覚がありました(笑)

ZOZOマリンスタジアムに行く途中の飾りつけもサマソニ一色!

歩道橋を車椅子で自走し、なんとかZOZOマリンスタジアムに到着!なんとも暑い!!

ZOZOマリンスタジアム。。。。先日の身売りで名称も変わるんでしょうかね。。。

サマソニも20周年!おめでとうございます!!

その後はスタジアム周辺の飲食テントやグッズ売り場などを見て周り、最初に見る「東京スカパラダイスオーケストラ」の為スタジアム内に。事前にスタジアム内のマップを確認した所、 身障者用観覧エリアはステージを前にして左右に1つずつ設置されていたので、僕はスタジアムを前に右側にある身障者用観覧エリアに。5年前に参加した時の身障者用観覧エリアは中央に1つだけだったので、 エリアが2つに増えていてとても利用しやすくなっていました。年々車椅子の方でもフェスなどに参加する方が増えてきて、その他にも妊婦さんや怪我をされている方なども利用するエリアなので 人気アーティストなどの時は遅く来るとすでにエリア内は満員状態になっている事が多いので、エリアが1つ増えていた事は本当に有難いと思いました。スタジアム入口でスタッフの方が声を掛けて下さり、 身障者用観覧エリアまで誘導してくれました。この際にスタジアムの芝等を守る為にシートが全面に敷かれているのですが、このシートの上はなかなか車椅子自走では走りにくい為、こちらも体力が 必要となりますので要注意です。なにはともあれ夏フェスには健常者、障害者関係なく体力は間違いなく必要って事ですね!(笑)身障者観覧エリアからステージはとても見やすい場所になっていました。

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歯医者にて親知らずを抜く@2本 それと車椅子利用者の歯医者さん選びについて

昨日、歯医者にて親知らずを2本抜いて来ました。。。。。 折角なので車椅子利用者の歯医者さん選びなどについても書いてみようかなと。

もうすでに何か月も前から前歯(差し歯)の歯茎内が膿んでしまい、その治療の為に歯医者さんに通っていました。

今通っている歯医者さんは、ショッピングモール内にある歯医者さんで車椅子でもとても通いやすいのでこちらに通っています。 車椅子で歯医者さんに通うというと、それなりに確認しなくてはいけない事や、行きやすいなどを考えて選びました。 例えば自分は車を運転して通うので駐車場がある所、歯医者さん入り口などには段差がない所、車椅子から治療する椅子に乗り移る事が出来る、土曜日が診療日である事などなど。 現在通っている歯医者さんはショッピングモール内にあるので土日も診療を行っており、仕事勤めとしてはとても行きやすく、駐車場もショッピングモールの駐車場を利用でき(身障者駐車スペース有)、 歯医者さんの入口にも段差がなく、病院内には段差があるのですがスロープになっているので車椅子でも問題なし。治療する椅子に乗り移る時も車椅子を診療する椅子の横づけできるスペースがある。 なかなか上記のように全て揃っている歯医者さんを見つけるにはなかなか難しいとは思うのですが、やはり安心して治療を受けたいと思うとこういったハード面が整っていると安心です。 なのでその他については自分が努力する事もあり、こちらの歯医者さんには車で約1時間程かかり、結構遠いのですが、多少遠くてもハード面が整っているこちらの歯医者に通っています。 後は病院の方や医師がこちらの意見ととてもよく聞いてくれて、治療する椅子は結構固いので長時間座っていると脊髄損傷者などにできやすい「褥瘡」になってしまったりするので、1回の治療時間を短くして もらって、その分回数は多く来るといったやり方で治療を行ってもらっています。後は治療する椅子には毎回車の座席で使用している5センチのロホクッションを持っていって治療する椅子に敷いてから その上に乗り移って治療を受けるようにしています。こちらも事前に病院側になぜこのクッションが必要かを説明して納得したうえで敷かせてもらっています。このように色々な事に臨機応変に対応してもらえると とても通いやすい環境が整うので安心して治療に通う事が出来ています。ショッピングモール内にあるので多目的トイレもありますしね。

それでなくともやはり幾つになっても歯の治療というのは嫌なものですもんね。。。。 治療に通う時は歯の心配以外はなるべく取り除いて通いたいものですよね。

ちなみに今は前歯歯茎内の治療は終わり、左側上下の親不知を上1本、下1本抜いた状態。次のステップは親不知を抜いた下の歯の隣の歯が虫歯になっているのでその治療を。 その後、今度は右側下にある親不知を抜く予定。。。。まだまだメンタルが厳しい治療が続きます。。。。でも前回治療の途中で行かなくなってしまったから今回は頑張って行かないとな(笑)

ROCK IN JAPAN FES 2019@茨城県ひたちなか市 国営ひたち海浜公園 20190811

先月8月に行って来ましたROCK IN JAPAN FES 2019のブログを書いていこうかと思います!すでに現時点では9月に突入してまだそんなに前ではないのに 随分と昔のような感じがします。楽しかった記憶ってそう感じるものなんでしょうかね~。夏が終わるのも切なく感じますね~。

先週は若干到着が早かったので、この日は先週よりも1時間遅く出発。先週に比べると途中に事故渋滞や自然渋滞などがあり目標の時間よりも結果遅れて到着。 駐車場は今回は元から送られてきていた駐車券が「公園西駐車場券」だったので、そのまま公園西駐車場にある身障者用駐車スペースに案内してもらいました。 前回のブログにも書いたのですが、身障者駐車スペースは公園西駐車場にあるので、車椅子使用の有無や、障害者手帳の有無等を事前に連絡し登録しておく必要があります。 そしてそれを駐車場入口のスタッフに確認してもらい、身障者用駐車スペースに誘導してもらうといった流れになってます。 例年、この確認等などできちんと連絡が現場のスタッフにいっておらず身障者駐車スペースに入るのに時間が掛かったりする事が結構な割合であったのですが、今年は前半1日、後半1日のみの 身障者用駐車スペースの利用でしたが、今までで1番スムーズな確認、誘導、身障者駐車スペースの利用でした!万が一連絡が現場のスタッフまで降りて来てなく、確認が滞る事があるかもしてないと思い、 ロッキン運営側と事前やり取りをしたメールを印刷して持っていたのですが、それを使うまでもなくとてもスムーズに対応してもらいました。こうゆう対応なども毎年毎年ちゃんとレベルアップされて いるんだなと実感しました。さすが参加者の快適さを求めるロッキンだなと!

前回よりも遅く到着し会場入り口の「翼のゲート」に行ったのが午前9時頃。この頃には既にゲート前に並んでいる人も居なかったので並ばずに入場する事が出来ました。 こちらも前回ブログで書いたのですが、早い時間帯に行くとゲート前には入場を待つ人の列が凄く沢山出来ていて、前後左右ともに人に囲まれるので先が見えません。その際に移動した先に段差などがあると 介助者が居る場合は良いのですが、自分1人だけの場合は車椅子自力で上がれない場合もあります。普段なら勢いをつけて上がる事が出来るような段差でも周りには人が沢山いるので勢いをつけようにも 難しい場合あるので。ただ、今回だけかもしれませんが午前9時頃になると入場ゲート前はかなり空いてくるので、行くにはこのくらいの時間帯を目指して行く方がいいんだなと来年の為の良い勉強になりました。 「入場は大体9時頃であれば並ぶような事はなくスムーズに入れる」という事を忘れないように、ブログにもしっかりと書いておきます(笑)

会場入り口の翼のゲート。天気は先週よりもちょっと曇り気味。

この日は先週参加した3日の日とは違い、風も結構有りとても涼しい日でした。先週の3日の日が、とてつもなく暑くて暑くてちょっと動くだけでも汗がダラダラと流れるくらいだったのですが、 この日は流れる程の汗は出ず、動くと多少じっとりと汗をかく感じでした。風は1日中結構な強さで吹いていて、汗をかいたTシャツをそのまま着ているよ若干涼しすぎるくらいな時間帯もあるくらいでした。 でも、こうゆう時の天候程、熱中症には気を付けないといけないみたいですね。汗がダラダラかいている時は自分自身でも汗かいているなと実感しているので水分補給や塩分補給を細目にするのですが、 じっとりと汗をかく時などは自分自身であまり汗をかいている事を実感していないので、ついつい水分、塩分補給を忘れがちになってしまう事が多いらしいです。そうゆう時が1番危険な時らしいので、 あまり汗をかいていないなと思っていても、細目に喉が渇く前に水分、塩分を補給する事が熱中症の予防になるそうです。それでも途中にTシャツを着替える程度の汗はかいたんですけどね。

それでも動けば十分に汗をかく暑さ。直射日光がないぶん暑さを感じないせいか、水分補給を忘れ気味になってしまうので要注意です!

この日も友達がテントを張っているGRASS STAGE付近のテントゾーンに向かう事に。基地となる友達のテントに到着し、まずは周辺にあるグッズ売り場を物色しに。この日も「このグッズは必ず買う!」という 物はなかったので、どのアーティストでどんなグッズが売っているんだろうと眺めながら、再度基地のテントに帰還。そこで1組目のアーティストまでの時間しばし休憩。暑さという感じでの疲労は 大丈夫でしたが、やはりロッキン会場は凄く広いのでなるべく体力を温存しつつ動かないと後半バテてしまますので。

今日の1組目は「PARK STAGE」で「夜の本気ダンス」から。先週来た際にはPARK STAGEの身障者用観覧スペースは利用しなかったのですが、今回は利用してみる事に。ここ何年か前にPARK STAGEが 大きくなってから1度もPARK STAGEの身障者観覧スペースは利用した事がなかったのですが、とても見やすい場所に設置されていて、凄く楽しむ事が出来ました。ただロッキンでは2番目に大きなこの PARK STAGEですが、身障者用観覧スペースは若干狭いと言うか小さい気がしました。やはりPARK STAGEくらい大きなステージに出るアーティストやバントは人気があるので、身障者観覧スペースもすぐに 満員になってしまいます。既に満員状態で後から来た人が身障者観覧スペースで見る事が出来ないという事もありました。もちろん場所やスペースの問題もあるので簡単に大きく出来ない事なども あると思うのですが、若干でもいいのでPARK STAGEの身障者観覧スペースが広くなってくれると嬉しいかなと思いました。せめて「LAKE STAGE」の大きさくらいに。奥と手前と2ヵ所という案もあるかなと。 夜ダンは相変わらず名前の通り踊れるロックミュージックを鳴らしていて、すっかりPARK STAGEでもお客さんを満員にしていました。裏のGRASS STAGEがももクロだった事を考えるとなかなか凄い!

PARK STAGEの身障者用観覧エリアからみたステージはこんな感じです。とても見やすかったです。

次は「LAKE STAGE」に移動して「SHANK」。PARK STAGEからLAKE STAGEは比較的近い場所にあるので移動は少し楽でした。でも途中の橋を渡るのがなかなか長い坂になっているので体力を削り取られる。。。 […]