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韓家(ハンヤ)

佐倉韓家(ハンヤ)の料理のつけ合わせ金曜日、ちらっと朝九十九里に行ってきました。で、帰りに佐倉IC近くの韓家へ。

こちらのお店、席に付くと必ず最初にキムチなどのつけ合わせが2品出てきます。これがおいしくて実は結構楽しみ。今回は写真の2品。左側は、キムチではないんですが、カニ、ねぎ入りの卵豆腐のようなもの。結構ダシが効いいて、これだけでご飯食べられる。右側はいつも出てくる大根の細切りのキムチ。

今回頼んだのはプルコギ定食(1000円)。ご飯は丼です。半端じゃない量。このご飯持ってきておいて、店員さんは「ご飯足りなかったらいってください。」の一言(w)。

プルコギは甘めで、すき焼きっぽくて日本人のクチにもあう感じ。一緒についてきたスープが冷たいきゅうりのスープ。暑い日にはちょっとうれしい。

佐倉韓家(ハンヤ)のプルコギ定食あいかわらず、地域密着型という感じで、フレンドリーな雰囲気。1年以上前に一度伺ったきりにもかかわらず店員さんのおにいさんは覚えててくれて、いろいろ話しかけてくれました。お客さんのことは大体覚えてて、辛さとかは、お客さんの様子を見て次回から調節したりしているらしい(脱帽)。ご飯を大盛にするオバチャンのお店の話しじゃないですが、こういうのはうれしい。

George’s ポスター

僕が以前から気に入っている雑貨屋さんの
ポスターです。
ジョージズポスタ

夏らしい色なので前回頂いたポスターから
変えてみました!!

以前のポスターはこれ。
(携帯画像なんで小さくてすみません(^▽^;))
以前の

2007福生七夕祭

先週の日曜日に東京都福生市で行われていた
七夕祭に行って来ました。

毎年4日間行われているかなり大きいお祭りです。
去年と同様に今年も自宅から車椅子自走でやってきました(^▽^;)

福生七夕駅前
福生駅下りてすぐのロータリー広場です。
かなりの数の飾りつけがされていて人も沢山来てました。
かざり2
ケバブ屋さん
自走で自宅から来たのでまずは腹ごしらえという事で
去年食べて美味しかった「ケバブ」を購入!
去年とまったく同じ場所に同じケバブ屋さんが居たのでそこで購入しました!

福生駅前からかなり広い範囲で通行止めにしてあるので
車椅子でも全然問題ない感じです。僕以外にも何人か車椅子で来ている方を見かけました。
裏通り車椅子トイレマーク
ちょっと見えにくいですが、このように車椅子トイレマークも有り
安心して動きまわれる事ができます。

この日はとても暑くて、しかも自宅から自走で行ったので飲み物を
手放せませんでした~。

昭和記念公園花火大会

先週の土曜日に東京都立川市にある
「国営昭和記念公園」で行われた花火大会に行って来ました。

かなりの人手が予想されていたので早めに公園内に入場しました。
かなり早くに行ったのでちゃんと障害者用駐車スペースも確保できました。

広場(昼)
メイン会場の「みんなの原っぱ」です。
まだ開始時間までかなりあるのですが結構人が集まってました。
寝てるネコ
時間が余っていたので公園内にある「日本庭園」を見て周り
そこに居たネコです。調度夕立で雨が降ってきていたので
草むらに避難していました。目はばっちり開いてました(^▽^;)
広場(夕方)
開始約1時間前の「みんの原っぱ」です。
だいぶ人が集まってきました、皆思い思いに暇を潰してましたよ。
はなび
いよいよ花火大会が始まりました~
花火2枚目
この日は雲にさえぎられることもなくかなりキレイに見えました!
でも花火を写真に撮るのはかなり難しいですね~
う~ん・・・うまく撮れませんな~・・・・
花火3枚目
・・・と思ったら、これはキレイに撮れました!!
でもあまりにもキレイに撮れ過ぎて「リアル感」がない気がする(^▽^;)

全ての花火を見終って出口に行くのですが
これがまたすごい人・人・人・・・・
民族大移動ですよ(^▽^;)

スーパーコンピューターを20万円で創る

スーパーコンピューターを20万円で創る404 Blog Not Foundで絶賛してたので買って読んで見ました。さらっと読めます。当時、天文学の理論を証明したくてもそれをシュミレーションし証明するコンピュータは存在しなかった。存在してもそれは億単位のお金を払って汎用の超が付く高価なスーパーコンピュータを作ったり時間で借りたりしなければならなかった。そんなときに、いらないことはまったくしない、自分たちの目的専用のコンピュータを作ってしまえば安く作ることが出来るはずという発想の転換で、たった20万円で世界的なスーパーコンピュータを凌駕する物を作ってしまった4人のお話。しかも4人ともコンピュータは素人というのが面白い。

やりたいことあったら、(うまい手段があるなら)とっととやっちまえばいいじゃん的なことを思ってしまう自分は、共感するところ多い。