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お取り寄せ@まざっせこらっせ送料無料訳あり 力士焼 あんこ(12個入) 

最近ちょこちょことお取り寄せをしております。大体がTVなどで見て食べてみたいな~と思った食べ物を検索して、オンラインで購入出来る食べ物をお取り寄せしたりしています。

例えば某〇天市場のように色々な商品や食べ物がカテゴリごとに紹介されているサイトなどを見た時に「訳あり」「お得」などの言葉を目にします。まあ、内容を見て見ると確かにこの食べ物で、しかもこの個数で、しかも送料無料とはお得だな~と思うのですが、なかなか注文するまでに至りませんでした。正直本当にお得かな?とか送られてきたら紹介されている写真とは似ても似つかないようなものだったりとか、少し疑念を持っていたので。

それでまあそうは言っても一度は購入してみないとわからないなと思い、某〇天市場で訳あり、送料無料の商品を注文してみる事にしました。金額は決して高いものではなく正直期待外れの物が届いても諦めがつくくらいの価格帯で試してみることに。

その中でまざっせこらっせさんという会社の力士焼(まあ人形焼きみたいな感じです)が訳ありになっていて甘いもの好きだし、和菓子も好きなんでこちらを注文してみようかなと。

そして届いたのがこちら。全然しっかりと包装されていて、発注から納品までもとてもスムーズでしたし、当たり前ですが提示金額のみで送料も無料。訳ありのところは力士焼きの顔が少し潰れてしまったとか、簡易包装だとかその程度で全く気になる事もなく。

詳しい価格はここでは明記しませんが、自分としてはこの価格でこれだけの量で美味しく食べれるのであれば十分かなと思いました。お店のサイトのコメント欄にも美味しかったやリピートする人のコメントも並んでおりました。もちろんそうじゃなく値段の割に普通とか、値段のわりに少ないなどのコメントもありましたが。

はじめての訳あり商品の購入は、自分としては大満足でした。食事後のお茶菓子として美味しく頂きました。レンジでちょっと温めるとより一層美味しかったです。

きっと訳ありには当たり外れなどもあるとは思いますが、その辺も加味した上で、また色々とお取り寄せしてみようかなと思います。

COUNTDOWN JAPAN 21/22@幕張メッセ 20211229~31

今年ももうすぐ4月に入ろうとしているところ。こんな前の事を今更ブログに書くのか?!といった感じではありますが、折角参加してきたのと、その時の備忘録も兼ねて昨年末に幕張メッセで開催された音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 20/22」の事を写真多めに書いていこうかなと思います。

新型コロナウイルスの関係で2年ぶりの開催となったCDJ21/22。今まで通常通り行われていたCDJとは違い、規模の縮小や様々な規制を多く含んだ開催となりました。自分はそれでも参加したいと思い28日~31日の4日間開催のうち29日~31日の3日間を参加してきました。

とにかく開催されるのであれば第一優先は参加者内でコロナを出さない事、クラスターを出さない事がメインで、その為参加者自身出来る事を最大限予防し参加して来ました。

チケットを購入し、事前に車椅子での参加を主催者側に伝え、当日幕張メッセへ。この時期の幕張は2年ぶり。毎年ここ幕張メッセで年越しを行っていたのでなんだかこの寒さの中久しぶりだなといった感じでした。幕張メッセ駐車場には身障者用駐車スペースがありますのでそこに停めさせてもらっています。あと久しぶりに幕張メッセに来たので駐車場にある身障者用トイレが綺麗にリニューアルされていました!東京オリンピック/パラリンピックの会場となったのがきっかけだったのでしょうか、これはかなり嬉しかったです!

今回のCDJは規模をかなり縮小しているので参加人数も今までとはくらべものにならないくらい少なくしています。なので駐車場から会場に向かうこの通路も人がまばら。いつもはこの時期どの時間帯でも人が沢山いるのですがめっちゃ少ない。

そしていつもなら先ほどの通路を渡ってコンコースを進んでいくのですが、なるべく建物内での密を避けるためかそのまま外を通る迂回ルートに案内されました。長いスロープを降りて幕張メッセの正面ゲートに向かいます。

スロープを降りて、そのまま幕張メッセ建物の横を通っていく感じですね。ちょっとデコボコしているので車椅子だと若干気を付けて通過する感じです。

逆光でほぼ見えなくて申し訳ありません。。。CDJ入場口はこちらと書いてある看板です。結構知らないと迷う方もいるかもしれませんね。

そして幕張メッセ正面入り口に到着。例年だとこちらには門松やCDJの飾りつけがほんと豪華に飾ってあるのですが、今年はそのような飾りつけもなく。ちょっと寂しい感じですね。

そして建物内にはいりこちらが入場口。いつもであればチケット確認をしてリストバンドをもらうだけなのですが、今年はもちろん検温、消毒、アルコール類の持ち込み禁止、アルコール類を飲んでからの参加禁止、バッグの中身検査、マスクは不織布のみ、コロナワクチン2回接種済みの接種券確認、ワクチン未接種の人は72時間以内でのPCR検査の陰性証明の確認など、徹底したコロナ対策のチェックが行われていました。まあ、これくらいしないとこの規模のイベントを行うには仕方がないというところですね。スタッフの方も同様で尚且つフェイスガードを付けていました。

全てのコロナ対策確認をへて入場。通常よりも出演するアーティストも少なく、開演時間~終演時間が短いのでグッズ売り場も例年に比べると凄く少ないです。参加人数も少ないため余り並ぶ事もありませんでした。

いつもであれば多くの人が並ぶグッズ売り場も並ぶ事をしないように販売グッズが展示されていて、ここを見て「これを買おう」ってなってグッズ販売に行くといったこちらもコロナ対策としての展示を行っていました。

こちらが飲食可能ブース。長い机が並べられソーシャルディスタンスが取れるよう隣り合わせに座らせないようになっていて、対面での飲食も禁止。黙食推奨。話をする際にはマスクを必ずつけるといった対策が行われており、対面や大きな声で話をしているとスタッフの方が注意して回っていました。参加人数が少ないのでテーブルが人で満員になる事はありませんでした。

飲食店ブースはこのような感じ。アルコール類の販売はありません。参加人数が少ないのでこんなに並ばないで人気店のフードが食べれるCDJは初です!ある意味でいつも人気で行列が出来ているお店のフードを食べる狙いだと思い、結構食べまくりました!(笑)

飲食エリアにはこのような手洗いの機械なども置かれていて水で直接手を洗いたい時など凄く便利でした。ちなみに携帯電話なども除菌出来るシステムもありました。会場の至るところに消毒スプレーが置かれているので少しの移動、ちょっとした移動時にすぐに手を消毒する事ができます。

通常であればステージの数は5~6ステージあるのが今年は1ステージのみ。飲食店も数は少なく、グッズ販売のスペースも縮小。ホール内の飾りつけもほぼなし。その他イベントブースも縮小。会場は入場口&グッズ売り場と飲食エリアとステージの3スペースのみ。ある意味移動はらくちんでした(笑)こんなに時間に余裕のあるCDJは初めてです。

こちらが4日間で出演するアーティスト。1日9組だけですからね。しかもCDJとは言いながら今年は年をまたぐ事もなく。終演時間は全ての日程で夜8時に終わります。なので昨年末はCDJに参加しつつ、帰宅後紅白歌合戦を見てゆく年くる年を見て自宅で年越しをしました(笑)なかなかこうゆうような事を体験できる機会も無いなと少しでも前向きに捉えていきたいと思いまして。

こちらがステージがあるエリア。会場にはパイプ椅子が並べてあり指定席になっています。今までであれば椅子などはなく全てオープンスペースになっているスタンディングだったのですが、それだと密集してしまうので。もちろんマスク着用で声出しなどは禁止です。飲食もこちらではできません。

こちらが車椅子観覧エリアから見たステージです。とても見やすい位置にあったので良く見えました。車椅子エリアでもソーシャルでスタンスを守りながら介助者以外の人とは間を空けるという指示がありました。

あと今までは多目的トイレが会場内に少ないイメージがあったのですが、今回使用した3つのエリアとも通常トイレがあるところにほぼ全ての場所に多目的トイレがありました。今までこんなになかったような記憶があるので、やはり東京オリ/パラの影響で多目的トイレを増やしたんでしょうかね。めちゃくちゃ使い勝手が良くて、どなたかが先に入られていても「じゃあちょっと離れたもう1つのトイレに向かおう」って感じでどこに行っても多目的トイレがあるのは非常に助かりましたし、これからも沢山利用する幕張メッセにより一層来やすくなった気がしました。

全体的な感想としては規制が沢山ある中での開催でしたが自分的にはとても楽しく参加出来、充実した3日間を過ごせました。もちろん色々な意見もあると思いますし「これじゃあCDJじゃないよね」「規模が縮小されすぎててつまらない」などの声もあると思いますが、今出来るやり方で最大限努力して、主催者側も参加者側も最大限の努力をして一緒に開催できたCDJだなと感じました。

まだまだコロナに終わりは見えませんが、コロナ禍でのやり方で色々なイベントにこれからも最大限気を付けながら参加していきたいと思いました。

新型コロナウイルスワクチン接種3回目@20220315

先日、新型コロナウイルスの3回目のワクチン接種に行って来ました。前回同様に居住地の集団接種会場で。

前回同様に居住地の役所から3回目のワクチン接種券が届き、予約サイトで予約を取りました。1回目2回目と「ファイザー製」のワクチンを打ったのでなんとなく今回もファイザーがいいかな~と思っていたのですが、既にファイザー製のワクチン接種の日程は予約でいっぱい。まあそれは仕方ないと思い「モデルナ製」を打つ事に。折角接種券が届き、空いている日程もあり、早めに打ちたいなと思っていたので自身の都合の良い日、接種後体調が悪くなってもまあ大丈夫、仕事等に影響しない日を考慮して選びました。

予約を午前11時に取り、当日は約10分前くらいに集団接種会場に到着。事前に記入していった診察票などの確認や検温等、1回目2回目と同じオペレーションだったのでとてもスムーズでした。接種後は15分間接種会場にて身体の経過を判断。とくに何も症状が出なかったのでこれにて無事に3回目のワクチン接種終了。

3回目のワクチン接種では接種後体調が崩れたり、発熱や関節の痛み等、副反応が出た人が周りにも多くいて、自分も出るだろうな~と覚悟しておりました。とりあえずは解熱剤やスポーツドリンク等の飲み物はしっかりと用意しました。

当日の夜、夜中3時くらいに一度結構な頭痛で目が覚め、その時点で解熱剤を飲みました。その後はちょっとしたダルさが15日に接種して19日くらいまで続きました。熱は出ず、打った腕の鈍痛は今日現在(20日)でも多少あります。

結果からすると副反応は軽症で済んだかなと思っており、一安心しました。

まだまだこの先4回目の接種などもあるかと思いますが、まずは自分で出来る予防、3密の回避、マスク、日常的な検温等、やれる事をこれからも続けていこうと思います。

Chaton@東京都府中市

昨年末、用事で府中に行った際に、うろうろと散策をしていたら発見した町のパン屋さん「Chaton(シャトン)」。

一見すると「コミュニティストアかな?」と思ったのですが、お店の窓には「焼きたてパン&手作りサンドイッチ」の文字が。これは入ってみるしかないと思い店内に。

店内は入って左側にはパンやサンドイッチが並んでおり、右側にはコンビニで売っているようなカップ麺や生活用品なども並んでいて、町の便利なお店屋さんといった雰囲気で凄く和みました。昔の商店って感じがいい!

お店奥にはパンを作るスペースがあり、手作りでしっかりと販売されているんだな~と。こんなお店が自分の家の近くにあったら毎日でも通うな~といった感じの雰囲気の良さ。表通りからはかなり外れた場所にお店はあるのですが、自分が購入している時でも結構人が入ってきてはパンを買われて行かれていたので、地元民には有名なお店なのかも。

自分は夕方くらいに行ったのでパンの種類もだいぶ売り切れていて。今度行った際には早い時間帯で来店してみたいと思いました。

目的なく散策している際にふっと現れたパン屋さん、また散策ついでに探してみたいと思います!

お取り寄せ@竹乃屋 博多ぐるぐるとりかわ

最近ちょこちょことお取り寄せをしているのですが、今回は竹乃屋さんの博多ぐるぐるとりかわをお取り寄せしてみました。きっかけは日本テレビのケンミンショーで紹介されていて、美味しそうだなと思い購入してみました。

とりかわは自宅でもよく甘辛煮などをして食べたりしているので馴染みがあるのと、見た目の美味しそうな感じに惹かれて注文。1箱20本入りで冷凍で送られてきます。博多ではとても有名な食べ物で、市内にぐるぐるとりかわを出すお店など多数あるそうで。

食べ方としては食べる前に自然解凍し、フライパンに並べてコロコロ転がしながら焼いたら出来上がりという調理はとても簡単でした。焼いた時に凄い油がでるんじゃないかなと思っていたのですが、予想以上に油は出ず表面カリカリ、中はモチモチ食感で味もそれほど濃くもなくあっさりと食べれてしまうくらいでした。

きっとお酒を飲む方には良いおつまみになるんじゃないかと、自分はお酒は飲まないのでぐるぐるとりかわをおかずにご飯をほおばりました!十分おかずになる一品だと思います。

TVで紹介されていた時は、地元の方は1人10本以上食べると紹介されていて、さすがにとりかわ10本は脂っこくてしつこいだろうと思っていたのですが、実際食べてみたら脂っこさなどは全然で、カリカリの食感が良く正直10本くらいいけちゃう感じがしたくらい食べやすくて美味しかったです。

また何か惹かれるものがあったらお取り寄せしてみようかなと思っております!